
反日ブログ監視所が一生懸命頑張ってるのはごくろうなのだが、言ってることに「?」がついてしまうのが厳しい。
篠原ちゃんは「ポストコロニアリズム」云々を理由に反日叩きに狂奔しているようだが、それってつまりは、
・占領されてた者達が、独立後に占領してた国に怒りを表明すること
でしょ。
それが駄目だつーなら、
・日本を占領してたアメリカへの憎悪などはいけない
となりますわな。
また、それってつまりは占領中に作られた現在の憲法(というのもおこがましい占領政策条項)を否定せず、その間に起こった皇室解体(宮家の追放や皇室典範改悪はさいたるもの)や占領中に作られた様々な日本解体の為の法制度などもそのまま残しておけ、って事になるんだろうか。
自らの意志を奪われた事への怒りや占領中(あるいは植民地にされたた、国家を奪われていた、失っていた)という状態と、その原因に対して怒りを持つのは当然と思えるが。
ポスコロだけが理由では非常に弱いと思われる今日この頃。
もうちっとマシな理由を出して反日に反対してくれ。
また、反日ブログ監視所の反日基準だが、あいかわらず基準ができてない。
「余所様のサイトに書いてあることに準じる」
とか
「これらの最大公約数です」
というのは基準になりません。
それは「あんたが勝手に考えてね」と言うに等しい。
**参照**
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「反日日本人とは どのような市民のことか?(HP編)」
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-4.html
反日的な市民、つまり反日日本人に対しては何年も前から、ネット上でも様々な批判が加えられています。このエントリーでは「反日日本人」というタームを用いて反日的な市民に手厳しい批判記事を掲載しているホームページを紹介します。
細部の定義が人それぞれであるのは当然ですが、日本社会が批判する反日日本人の概念を把握するのに大いに役立つでしょう。これでも理解できなければ、ネットには便利な検索サイトが幾つも存在するので納得するまで勉強してください。
当ブログで反日日本人という用語を用いる場合も、以下に御紹介するホームページの最大公約数的定義に順ずるものとします。
「反日日本人とは どのような市民のことか?(BLOG編)」
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-32.html
このエントリーでは「反日日本人」というタームを用いて反日的な市民に手厳しい批判記事を掲載しているブログを紹介します。
細部の定義が人それぞれであるのは当然ですが、日本社会が批判する反日日本人の概念を把握するのに大いに役立つでしょう。これでも理解できなければ、ネットには便利な検索サイトが幾つも存在するので納得するまで勉強してください。
当ブログで反日日本人という用語を用いる場合も、以下に御紹介するブログの最大公約数的定義に順ずるものとします。
では、具体的には、どの程度のブログに批判を加えるかは、エントリー「【5】当ブログで扱う反日の目安を御理解いただけるように、初代反日ブログ監視所のエントリーから典型的なサンプルを紹介します。」を参考にしてください。
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「反日日本人とは どのような市民のことか?(HP編)」
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-4.html
反日的な市民、つまり反日日本人に対しては何年も前から、ネット上でも様々な批判が加えられています。このエントリーでは「反日日本人」というタームを用いて反日的な市民に手厳しい批判記事を掲載しているホームページを紹介します。
細部の定義が人それぞれであるのは当然ですが、日本社会が批判する反日日本人の概念を把握するのに大いに役立つでしょう。これでも理解できなければ、ネットには便利な検索サイトが幾つも存在するので納得するまで勉強してください。
当ブログで反日日本人という用語を用いる場合も、以下に御紹介するホームページの最大公約数的定義に順ずるものとします。
「反日日本人とは どのような市民のことか?(BLOG編)」
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-32.html
このエントリーでは「反日日本人」というタームを用いて反日的な市民に手厳しい批判記事を掲載しているブログを紹介します。
細部の定義が人それぞれであるのは当然ですが、日本社会が批判する反日日本人の概念を把握するのに大いに役立つでしょう。これでも理解できなければ、ネットには便利な検索サイトが幾つも存在するので納得するまで勉強してください。
当ブログで反日日本人という用語を用いる場合も、以下に御紹介するブログの最大公約数的定義に順ずるものとします。
では、具体的には、どの程度のブログに批判を加えるかは、エントリー「【5】当ブログで扱う反日の目安を御理解いただけるように、初代反日ブログ監視所のエントリーから典型的なサンプルを紹介します。」を参考にしてください。
つまりは、
「つっこまれると困るから俺自身では基準は出さないよ。
でも、下のサイトやブログをみて自分で考えてね。
結果が俺とあなたで違っても仕方ないね。
え、それじゃ基準にならないって?
いいのいいの、俺が勝手に決めるんだから」
という事だろう。
こんないい加減な基準で勝手に反日認定されてはたまったもんじゃない。
そんな「反日ブログ監視所基準」の「反日」にどんな意味があるのやら。
まあ、勝手に英雄気取りの罵詈雑言ブログを続けるならそれはそれで一つの道であろう。そんなもんをまともに相手するほど暇ではないし、当然ながら今後も笑われてトラックバックやコメント削除の憂き目にあうことだろう。
まだ何も知らない人達が真剣に悩む可能性はあるが、長く付き合えば付き合うほど憐れみの目で見られる事になるだろう。
そういえば一瞬だけ初代反日ブログ監視所が復活してたような気がするが、今や完全に休止中か。
何やってるんだか・・・・・・・・・・・。
正直なところ、コヤツらが対象にしている数々のブログにおける意見には賛同しかねる。
しかし、それに対しての批判や非難が理が伴わないような暴言の類にしか見えないので反日ブログ監視所などのやってることには賛同できないし協力もしたくない。
反日ブログ監視所の方々にはもう少しお勉強をしてもらいたいものですなあ。
しかし彼のブログは、存在そのものが釣りのような気がする。

