2006年10月28日

適当なこと163

 いやいやいや・・・・・・。
 たまには反日ブログ監視所も為になる事を言ってくれる。
 毎度毎度は厳しいだろうけど、こういう事を述べるよう努力を続けてもらいたいものだ。



 で、非常に役立つお言葉はここ↓↓↓

「当ブログへのトラックバックの取り扱いに関して」
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-3.html

>トラックバックは承認制となっていますが、基本的には全て承認します。トラックバックの意義に関しては色々な意見が存在しますが、当ブログ管理人:福島は、トラックバックとはブログ内の任意の記事を読んだ方が次に他のブログの関連記事へと速やかに移動し、同一主題に対して、より多くの人々の意見に、より速やかに接することで短時間に多くの情報を得ることを可能とするシステムであると解釈していますので福島のブログではトラックバックをそのような道具として扱います。福島からトラックバックする際にも、関連記事以外には送信することはありません。

したがって次のようなトラックバックは基本的に非承認とします。

1.受信した当方の記事の主題と送信された記事の主題が無関係なトラックバック。これが多くつくと、知りたい内容かと思ってTB先にアクセスすると、結局最後まで読んでも関連する情報を得ることができずに時間を浪費することになるからです。このようなスパム送信者のエゴで当ブログ訪問者の時間を浪費されたくありません。
2.商売サイト、アダルトサイト、その他、当方の記事と内容に共通性のないサイト。

この際、送信者自身は、自分の記事内容と当方の記事内容の関連を「談話室」にて主張していただき、当方が納得すれば当該トラックバックを承認します。

また、一つの記事を複数回トラックバックしてきた場合は、スパムTBとして全部を削除する場合があります。



 いいねえ。
 つまり、


・スパムかどうかは管理人が判断する
・送信者のエゴと管理人が判断したら反映しない



 それって、


俺が言いたかったことじゃん


 いや、まさか反日ブログ監視所がやってた事を自ら否定なさるとは。
 あなたがたのやってた事は畠から見ててどうにもスパムっぽかったからねえ。
 本人にそのつもりがないのが一番問題だ。
 まあ、正義を主張する人間というのはそういうもんなんだろうが。


 また、次の場所でも素晴らしい御意見を拝見する事ができた。


「当ブログのコメントの取り扱いに関して」
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-2.html


>▲以上のような措置は極端にコメンテーターの方々への敷居を高くしてしまうことになりますが、これは初代反日ブログ監視所の篠原が甘い対応をしたために、篠原の言う「反論歓迎」を「誹謗、中傷可能」と誤解した心無い反日日本人により、その他の健常者の方々の心象を損ねたことへの反省に基づいたものです。敷居が高くなりましたので初代よりもコメント数はかなり減るはずですが、それは止むを得ないと考えています。



 この赤字部分についてだが、次のように言葉を置き換えても通用するだろう。

<原文>

 初代反日ブログ監視所の篠原が甘い対応をしたために、篠原の言う「反論歓迎」を「誹謗、中傷可能」と誤解した心無い反日日本人により、その他の健常者の方々の心象を損ねたことへの反省に基づいたものです。



<置き換え文>

コメントスクラムや荒らし、それらをひっくるめて炎上を受けてるブログの管理人が甘い対応をしたために、それらの良心的なサイト管理者の言う「反論歓迎」を「誹謗、中傷可能」と誤解した心無いネットウヨクと呼ばれるような荒らし連中やあおりの大好きな愚劣極まる人間、品性を疑われて当然の人種により、その他の健常者の方々の心象を損ねたことへの反省に基づいたものです。


<置き換えここまで>

 青字の部分が置き換えたところ。
 で、こうやってみると何だかなー、と思ってしまう。

 これって、komichiさんや他の多くの人がやってるような対応に似てるような気が?
 また、俺がやってる承認制となんの違いがあんの?
 篠原が否定していた、他人にやめろとしつこく言っていた(そしてミラクルや孤高が否定していた)やり方と何がどう違うというんだろうか?
 結局は「自分に都合の良いコメントやトラックバックしか認めないよーん」てことでしょ。それって篠原がもっとも否定してた事ではないのか?



 自分が守れないような事を他人に押しつけていた、って事なんだろう。こんなヤツラの言うことをどうしてまともに取り扱えようか。
 俺にはそこまでの寛容さはない。
 また、今後も持つ気はない。



 何かを言う前に、下のバナーをクリックして、そこに書いてある事を隅々まで読んでこい。
 まともに話しをするのはそれからだ。
 もちろん、読んで反省して性根を入れ替えてこなければ意味はない。



心を入れ替えるためのお勉強の場所

↓↓↓

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2ちゃんねる から子供たちを守ろう!

posted by つれづれなるまま・・・・に? at 19:25| Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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