2006年11月11日

適当なこと168

2ちゃんねる から子供たちを守ろう!


 今回はこのバナーを最初に張り付けておいたほうが良いような気がする。

 で、言いたいことを前に述べておくと、


「お前は何をしたいのだ?」


 という事になる。
 詳しくは反日ブログ監視所における次のどうしようもないエントリーを呼んで貰ってからですな。


「市バスの後車ボタンは無線」?
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-95.html

「それで反論したつもりか?」
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-97.html



 なんというか・・・・・・・・・・。
 保守的、あるいは右翼的な立場。あるいは愛国的な立場から、それと対極にある意見を掣肘する、というならば理解出来る部分はある。この日本に住んでいる以上、日本を貶めるような輩とその意見は排除されねばならない。それは理解できる。
 できるのだが。
 このエントリーはそういう内容ではない。
 間違っていても何の問題もない、誰の迷惑にもならんような事について偉そうにエントリーをこさえている。
 反日ブログ監視所ってのは、他人の些細なミスを槍玉に挙げて悦には入るサディストの集合体なのだろうか?
 こんなエントリーを掲げている連中の思考や心情は理解しがたいものがある。



 まず、反日ブログ監視所、ってのは「反日発言などを監視する」ってのが主旨ではないのか?
 その基準が不明確なままで勝手に反日認定為さってるのはどうよ、と常日頃思っていたが、譲りに譲ってそれを認めたとしましょう。少なくとも、日本が大事・日本型移設なんだ、という思いだけはくんだとしましょう。
 でも、この二つのエントリーのどこに反日があるんだ?
 反日ブログ監視所の基準に照らし合わせても、篠原基準を考えてみても、ついでに俺の適当きわまりない基準に照らし合わせても、反日めいた部分はどこにもない。
 日本に関わる部分と言えば、日本のバスについて語ってる、というだけだが、これが反日になるとはとても思えない。
 何か反日という部分があるのだろうか?
 まったく理解できない。
 これのどこが「反日ブログ監視」になるのだろうか?
 反日ブログ監視ってのは、とるにたらない下らない事を偉そうに喧伝するための行為なのだろうか?
 だとしたらこのブログはとてつもなく頑張ってる笑いのネタでしかない。



 で、これに対しての抗議についてエントリーこさえてるだけにバカである。
 このエントリーがどうしようもないほどアホらしいので見るにたえない。
 しかし読んでいかないと話がすすまないのでがんばっていきましょう。
 ふぁいと、俺。


「それで反論したつもりか?」
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-97.html


 Kaetzchenの以前のエントリーに対する批評にKaetzchenとkomichiが何やら反論らしきものを書いているので反駁しておこう。まずはじめに、「嗚呼、負け犬の遠吠え日記(新館)」のエントリー「他人を見下すバカ者たち」から紹介する。ともかくその反論?のピントのズレっぷりには爆笑もの。


 反日とはとても思えないエントリーに対してこいつは何をやってるのか?
 そっちの方がよっぽどピントがずれている。
 もう少々自分のやってることを考えていただきたい。


幣ブログの常連の一人でもあるkaetzchenさんが、『反日ブログ監視所』から攻撃を受けました。『反日ブログ監視所』は以下のエントリーを書いて、kaetzchenさんところにTBしたそうです。


ます、「攻撃」という単語を用いていることに注目。こちらは何も「攻撃」などしていない。反論しているだけだ。しかも、どの部分に対してどう反論しているか明確に記述しているので、再反論するならそこを指摘すればよい。再反論されても「攻撃」されたとは、こちらは思うはずもない。


 反論ではなく、間違いの指摘ではないのか?
 というような揚げ足取りを入れておきます。


 んで、だ。
 反日でも何でもない事についてわざわざ「反日ブログ監視所」というところでエントリーたててるのはどういうこと?
 あんたの気に入らない人を攻撃してるようにしか見えません。
 攻撃している人間が「自分は攻撃してない」というのはよくある常套手段。

>ます、「攻撃」という単語を用いていることに注目。こちらは何も「攻撃」などしていない。

 それはあんたの言い訳。
 全く信憑性がありません。


>反論しているだけだ。

 反論と言うよりは指摘であろう。
 違うのだろうか。


>しかも、どの部分に対してどう反論しているか明確に記述しているので、再反論するならそこを指摘すればよい。

 自分の都合の良い方向に話を持っていこうとする連中の常套手段ですな。
 言ってること、というよりはその態度の方が問題なんですが。
 まあ、自分の態度(とそれに基づく自分の発言)に間違いなどあるはずがない、と信じて疑わない輩には何を言ってもむだでしょう。
 反日ブログ監視所の連中に分かりやすい例をあげると以下の人々となりましょか。


・左翼の連中
・進歩的文化人(というなの退嬰的や蛮人)
・共産党の連中
・社民党の連中
・民主党の連中
・シナの連中
・コリアの連中
・露助の連中
・アメ公の連中
・公明党と創価学会の連中。


 反日ブログ監視所の方々も実にこれらの人々に似ている。


>再反論されても「攻撃」されたとは、こちらは思うはずもない。

 は?
 komichiさんは攻撃してるんですか?
 勝手に話を創り出さないでください。


*「市バスの後車ボタンは無線」?
 それに対する反論をkaetzchenさんが幣ブログコメント欄にされました。
*バカだ,バカだ,バカだ,バカだ,バカだ,バカだ,バカだ〜♪
 それらを見た私の感想。



さて、このタイトルを見て、komichiはどういう感想を述べるのだろうか。ここまで読めば、反日ブログ監視所の逐一の指摘に対して、「随分と非礼なコメントを残すものだ」とか「反論するなら反日ブログ監視所のコメント欄にすればよいのに、なぜkomichiのところでするのか。言いたいことがあれば、堂々と直接相手に言えばいいものを、まるで陰口をたたくか、ママに愚痴を聞いてもらう小娘のようなみっともない真似をするな」という感想かと思ったら、


 反論がいつの間にか指摘に変わってる。

 まあ、それはそれとして、だ。

「Kaetzchenさんの言ってることが間違ってる・悪い」という立場から一歩も出てませんな。
 更に言うならば、「反日ブログ監視所は絶対に正しい!!」という盲信・狂信が漂ってますね。 
 どこの誰のコメントをどのように受け取ろうと、それは受け取った人の自由。
 そういう考えはないんかな。
 この文面見る限りでは全くないとしか言いようがない。


 で、なんで反日ブログ監視所にこなければならないのだろうか?


 こういう荒らし(罵倒・悪口が大好きな連中)のいる所にいけば、罵倒を受けるのは必定。
 やられたからと言ってヤクザの事務所に乗り込むようなもの。
 そんな危険を犯すわけがない。

>反論するなら反日ブログ監視所のコメント欄にすればよい

 理想だね。
 でも、そんな理想は「反論を受け入れ真摯に語り合う」という最低限の礼儀を身につけてから言いなさい。
 少なくとも、反日には全く関係ないエントリーを取り上げるような馬鹿げた姿勢を辞めないとね。


やはり、『反日ブログ監視所』の篠原某以下、ネットウヨと呼ばれる連中は、愛国心などという崇高なものとは実は無縁な、しょうもない連中だと思いました。


はぁ?こんな話題に右翼も左翼も愛国心も関係ないだろう。「しょうもない」のはkomichiの感想のほうだ。


 まったくその通り。
 この部分は実に正しい。

>こんな話題に右翼も左翼も愛国心も関係ない

 その通りだ。
 右翼も左翼も愛国心も関係ないエントリーを、何で反日ブログ監視所がだすのか?
 全くお話にならない。
 自分で分かってるなら、さっさと非礼を詫びて削除しろ。
 いや、そのまま掲載していてくれ。
 謝罪文を掲載し、該当エントリーの文頭にも自分の間違いを詫びる一文を記入し、今後の反省のためにずっと残しておいてくれ。


 この時点で反日ブログ監視所は自分のやってることの馬鹿さを自分で述べてるのですが、これ以後も「俺は正しいんだ」というガキのだだをこねまくります。


 まずはお断りしますが、「バスの降車ボタン云々」は私にはよくわかりません。


それは私も同じ。公共バスには何年も乗っていない。大抵の移動は電車を利用するので。

私はここ何年もほとんどバスに乗らないという生活をしております。何しろ移動のほとんどはバイク、ちょっと遠くに行くにはほとんど電車というので。

私はバイクには乗らないが、それ以外は同じだな。


 本題と関係ない事をわざわざ細かく区切って引用。
 意味があるのか?


 いや、ネットに罵倒を残していく奴って、なんでか相手の文章を区切って引用するのが好きなんだよね。
 相手の言ってることにしか反論できないほど知性がないんだろう。
 ついでに理性とか良心なども欠如してるんだろうな。


 まあ、ネットで検索等すれば、ある程度はわかるかもしれませんが、あいにく私は篠原某ほどの暇はありませんので(笑)。
 よって、バスの降車ボタン云々というのは、この文を書いている今の時点ではよくわからないのですが……。


これは「篠原某は暇なので検索した」ということを言っているのだろうが、私は今回の件でバスの降車ボタンに関して検索したことは一度もないと指摘しておこう。それは事実誤認というものだ。


 頭が悪いのですね。
「ネットで検索して調べれば何か分かるかも知れない。
 でも、それをやるほどの時間もないので、それは残念なが出来ない。
 もっとも、時間の有り余ってる篠原ならば、色々と手間暇かけて調べることもdきるんだろうなあ」と言いたいのであろう。
 それを、「篠原はネットで検索して調べたのだろう」と読みとるとはどういう頭をしてるのだろうか?
 勝手に話を作るな。

 嘘八百その2,とでもしておこう。


 よって、バスの降車ボタン云々というのは、この文を書いている今の時点ではよくわからないのですが……。

 ただ、問題のエントリーを見て思ったことがあります。  百歩譲って、仮に篠原某の言い分が正しかったとしても……



ほう。「言い分が正しかったとしても」何だ?

この篠原という人物は、やはり「エセ愛国者」というにふさわしいしょうもない人物だな、ということです。


はぁ?愛国者やエセ愛国者とバスの押しボタンが無線か有線かという話とどんな関係があるんだ?まずそれから説明していただきたいものだ。まったく何かといえば全然関係のないところで愛国愛国と五月蝿い輩である。


 反日ブログ監視所、という実にイデオロギー的で愛国心とも関わりがありそうなブログで、なんでバスの話を持ち出すのか理解できません。
 そんなブログの主旨と関係ないエントリーを出しているので、とても本気で反日ブログ監視をしてるとは思えません。
 また、反日ブログへの掣肘もかなり疑わしくなってきいます。


 「右翼や左翼や愛国心やエセ愛国と関係ない」と言ってる馬鹿さ加減には気付いて下さい。


>まったく何かといえば全然関係のないところで愛国愛国と五月蝿い輩である。

 愛国と関係ないエントリーを出したのは反日ブログ監視所のほうである。五月蠅く言われるのは当たり前。
 違うの?

 もう、正直この時点でもかなりゲンナリな俺がいるんですが・・・・・・。
 勇気を出して続けましょう。


 それにしても、そのためにわざわざネット情報を探し回り、しかも国土交通省に確認の電話まで入れるとは。


ダウト!ネット情報を探した覚えはない。電話を入れただけ。


 この点はkomichiさんの間違いですね。
 でも、鬼の首取ったように指摘するほどでしょうか?
 大げさすぎるこの態度は如何なもんでしょう。
 もっとも、本人は「勝手なこと言わないでください」とか「どの部分が大げさなんですか、指摘して下さい」などとほざくんだろうなあ。
 アホらしいという言葉がここまで似合う人も珍しい。


 これを「真実を追究するために手間や労力を惜しまなかった」と評価するか。それとも「相変わらずしょうもないというか、暇人なことをしているな。こいつ本当に、まともな社会人か?」と呆れ果てるか。評価は人それぞれかもしれませんが、私の場合は後者です(苦笑)。


左手で受話器を持って右手でボタンを押して、口と耳で会話しただけ。それを「暇人なこと」というなら、ろくに話題に関する知識もなく調べようともしないくせに、わざわざエントリーまでたてるkomichiのほうが、よほど「暇人なこと」をしているのを理解したほうがよい。


 電話するような暇があるのが珍しいのですが。
 役所ってのは普通平日の九時五時で終わってしまうもの。最近は違うのかもしれませんが。それにしたって二十四時間体制で電話受付してくれるってのは警察や消防署くらいしか思い付きません。いや、ライフライン関係は別かもしれませんが。
 平日の昼間に電話紫檀ならば、暇な奴だなあ、と思われても仕方ないでしょう。
 また、これをやってるのが篠原ならば、新しい会社立ち上げてとても忙しいはずの状況でどうしてこんな事ができるのか?という疑問を抱いてしまいます。
 何より、新しいエントリーをあげるというのが理解の限界を超えてます。
 あなたそんなに暇なんですか?
 会社立ち上げるからブログの管理を他人にまかせたんですよね。
 俺は自分で会社を立ち上げるというような事はしたことがないので何とも言えません、会社内で新規の事業が始まるときの慌ただしさは少しは知ってるつもりです。会社を興すというのはそれ以上に厳しいものがあるでしょう。
 そう思うのは俺の勘違いなんでしょうか。
 全く分かりません。


 もっとも、このエントリーをあげたのが篠原以外の誰かならば、こういう馬鹿げた事をしてる暇もあるんでしょうが。


 社会の片隅にいる人間だし、社会人というよりは斜壊塵(シャカイジン)といったほうがしっくりくる俺ですが、そんな俺から見ても反日ブログ監視所でこんなエントリーをあげてる人は「本当に社会人か?」と疑います。


 そう言えば、『反日ブログ監視所』とそのお仲間の面々には、他人の失敗を見つけたり(それが些細なものであっても)、わずかな言葉のあや等にも噛みつき、まるで鬼の首をとったかのように騒ぎ立て、それをネタに罵倒や嘲笑を浴びせることが、しばしばあるようです。


嘘を吐くな!何時何処で「失敗」や「わずかな言葉のあや」に噛み付いた?いつ罵倒しった?


 これには正直驚いた。
 あんたが今やってるのは何なんだよ。


 自分のやってることを客観視しようという気がないんだろう。
 恐ろしい。


 反日ブログ監視所におけるエントリーと、そこに集う人々のやってることは、他人への噛みつきと攻撃にしか見えません。


 例えば、「マンセー」という単語を知らずに意味を問うたITコンサルタント・山澤氏を笑いモノにしたり(この記事参照)。


ダウト!まずこの山澤の台詞は「るいネット」での投稿の中でhellboyと名乗る輩が「篠原は小泉マンセーです」とかなんとか山澤宛に投稿したのが発端(そもそもそれ自体がデッチアゲだが)。

で、それに対して山澤が「マンセーって何ですか」という投稿をした。そこで指摘されているのは山澤が「マンセー」という単語の意味を知らなかったことではない。ネット上で知らない言葉に遭遇した場合、検索すればよい。知らない言葉が出るたびに「○○って何ですか」と聞くのはネット初心者で、「教えてちゃん」と呼ばれて嫌われる。

チャットのような即興性のツールだと調べる時間がないので、聞いても止むを得ない場合があろう。しかし掲示板では聞く暇があれば検索すべきである。検索に係る時間は僅かであるが、掲示板で聞くと回答を得るまでにかなりの時間を要する。それでも掲示板で聞くのは、検索の仕方を知らない初心者クラスであって、「ITコンサルタント」と恥ずかしげもなく自称するものがしたから可笑しかったということ。山澤がネット初心者なら、あそこまで笑いの種にならなかったのだ。

ITコンサルタントが掲示板で「教えてチャン」になったことを指摘したものを、「単語を知らなかったから笑いものにした」というのは詐術である。現に何ヶ月も経った今だに回答が来ていないではないか!



 自分勝手なことを。


>で、それに対して山澤が「マンセーって何ですか」という投稿をした。そこで指摘されているのは山澤が「マンセー」という単語の意味を知らなかったことではない。ネット上で知らない言葉に遭遇した場合、検索すればよい。知らない言葉が出るたびに「○○って何ですか」と聞くのはネット初心者で、「教えてちゃん」と呼ばれて嫌われる。


 知らないのを尋ねるのは当たり前。
 知らないのが悪い、というの態度は知識を蓄えた嫌みな人間のやること。


 そもそも初心者に対して「自分で調べろ」というのは上級者や手慣れた人間、先輩として最低最悪であろう。
 この辺りネットの常識と言って世間の常識を無視するネット中毒者の悪い癖である。
 いや、俺が秋葉原やコミケでよくみるオタク共にそっくりである。
 見てて痛々しい。
 こういうのを見るに付け、「俺はこうなりたくない」と思って自らを省みるわけです。


 ついでに言えば。
 検索して調べるのは手段の一つだが、なんで使ってる人間に聞いちゃいけないの。
 勝手に訳の分からない言葉を使ってるやつの責任はどうした。
 こういうところも、社会人とは思えない部分である。


 まあ、常識や良識があるなら、もうちっとマシなブログになっていただろう。


>チャットのような即興性のツールだと調べる時間がないので、聞いても止むを得ない場合があろう。しかし掲示板では聞く暇があれば検索すべきである。検索に係る時間は僅かであるが、掲示板で聞くと回答を得るまでにかなりの時間を要する。それでも掲示板で聞くのは、検索の仕方を知らない初心者クラスであって、「ITコンサルタント」と恥ずかしげもなく自称するものがしたから可笑しかったということ。山澤がネット初心者なら、あそこまで笑いの種にならなかったのだ。


 2ちゃんねる用語と言える「マンセー」がなんでネットの一般常識なのか。
 俺が知りたいくらいだ。
 そもそも2ちゃんねるで発生したふざけた用語など腐るほどある。それを全部憶えろというのだろうか?
 クソの役にも立たない下らない知識を?
 仕事で覚える必要は皆無であろう。
 ITコンサルタントとして別に恥ずかしくはないと思うがな。


 反日ブログ監視所にしろ、そこに屯してる連中にしろ、自分達だけに通じる常識を押しつけないでもらいたい。


>ITコンサルタントが掲示板で「教えてチャン」になったことを指摘したものを、「単語を知らなかったから笑いものにした」というのは詐術である。


 いや、真っ当な御意見だよ。
 詐術扱いしてるあんたのほうが詐欺師だよ。


>現に何ヶ月も経った今だに回答が来ていないではないか!

 あんたと違って暇じゃないんだろうさ。
 社会人てのはそういうもんよ。
 って言わなくても分かるか。
 失敬失敬。



『雑談日記』のSobaさんが、パソやプラウザ等の操作でちょっと勘違いしていたのも笑いモノにしたこともありましたな、確か。


それもダウト! パソコンやプラウザの操作間違い、ソフトの操作ミス、変換ソフト使用の際の誤変換、などなど私自身も日常茶飯事でやっている。そんなことで誰かを笑いものにしたことなどない。誤変換に関しては、それをネタに意地悪されたことはあっても自分は他人には すまいと思っている。

Sobaが笑いものになったのは「パソやプラウザ等の操作でちょっと勘違いしていた」からではなく、それを国家の陰謀だと勘違いしていたから。操作上のミスだけなら笑われないし、操作上のミスがなくとも国家の陰謀で自分のブログが攻撃されたなどと書いたから某所で笑いものになっていたということを記事にしたもの。話を摩り替えるでない。



 あ、嘘つきだ。


>それをネタに意地悪されたことはあっても自分は他人には すまいと思っている。


 では、バスの降車ボタンのエントリーはなんだったの?
 あれって許し難いほどの失敗やミスなんですかね?


 この方が許容できるミスってなんなんだろう。


 それとも、バスの降車ボタンの一件は、国家の陰謀などに結びついた話だったんでしょうか?
 理解に苦しみます。


 しかしながら篠原某、その割には自分もしょうもないミスや事実誤認などを起こしております。


「しかしながら」は誤用。自分も人の子、ミスをすることがあるので、他人にも単なるミスを指摘して槍玉にすることはない。しかしミスを指摘されて、誤魔化した輩を槍玉にあげたことはあるが。


 取り上げる必要もないことをわざわざエントリーにしてるので、「他人にも単なるミスを指摘して槍玉にすることはない。」は嘘ですね。


 この人、もう少し自分がやってることが何であるのかを理解する必要がありますね。


 例えば、『愛を知らなければ』の kaziti さんを攻撃するつもりが、自分の思いこみと妄想でわけのわからない事実誤認(さみしい王女さんが kaziti さんの妻だというもの?)をした上に、「愚妻」という言葉の意味も間違えて使っているところを、逆にkaziti さんに指摘されております(大笑)。以下、参照。


これは「 自分の思いこみと妄想」でもなければ「わけのわからない事実誤認」でもない。わけがわからないのはkomichiが成り行きを知らないから。あと、「愚妻という言葉の意味も間違えて使っているところを」とあるが、本気か?この単語は愚かという字と妻という字でできている。これは愚息と同様の用法で本来は「自分の妻をへりくだって言う語」である。それを本来の意味を知りながら使用したもの。そして使われたものも、それを承知で反論している。本気で誤使用していると思っているのはkomichiだけだろう。


 苦しい言い訳だ。


 まず、反論したいならば、実際にどんなやりとりがあったのか提示してからやるべきだろう。
「あんたの考えがまちがってるんだよ。
 もっとも、証拠は出さないけどな」
 と言ってるような奴の言うことを信用するほどバカにはなれません。


 
 それとねえ・・・・・・・。


 あんた自分が何やってるのか分かってんの?
 komichiさんのエントリーには次のように書いてあるよ。


 引用もと
http://komichin.blog80.fc2.com/blog-entry-8.html#comment55

 例えば、『愛を知らなければ』の kaziti さんを攻撃するつもりが、自分の思いこみと妄想でわけのわからない事実誤認(さみしい王女さんが kaziti さんの妻だというもの?)をした上に、「愚妻」という言葉の意味も間違えて使っているところを、逆にkaziti さんに指摘されております(大笑)。以下、参照。

*シノバラよ、ひっかかったのはテメエの方だ(2006.09.12)

 ちなみに、「愚妻」の意味を手元にある辞書で調べたら、「自分の妻をへりくだって言う語」と書いてありました。というか、その程度のことは一般常識じゃないか、と思うのですが(苦笑)。



 愚妻の意味はしっかりとkomichiさんのエントリーに掲載されてます。
 にも関わらずわざわざその部分を削っている。
 そして、わざわざ愚妻の意味を説明しているというのはどういう事か?
「言葉の意味も知らない輩が偉そうに吼えるな」という印象を周囲に撒き散らすつもりでしょうか?
 あまりにも卑劣ですね。


 なんか、最近読んだ『他人を見下す若者たち』(速水敏彦著、講談社)を思い出してしまいます。
「自分に甘く、他人に厳しい」というのもあります。
 が、そもそもある程度以上の社会経験を積んだ者は、ほとんどの場合、何度も苦労や失敗の経験も重ね、「自分もまた失敗を犯す、弱くちっぽけな人間なんだ」ということを嫌でも自覚せざるを得なくなるわけです。だから、他人がちょっとした失敗や間違いをしたくらいでは、鬼の首でも取ったかのように騒ぎ立てたり、笑ったりはしないし、できないのです。



ほう。ではKaetzchenのブログから引用してみようか。


 もしかして,phenli さんは今までバスに乗車した際に,そこまで気付いたことがないのかな? (^o^)

昨晩3時頃(どう考えてもまともな人間が起きてる時間帯じゃないな)に,「某バスマニア」なる goo ID buswota さんから,知ったかぶりのコメントがありました。

パソコンという狭い世界だけで物事を判断する悪いクセは若い人の自滅への道なのかも……。

点安さん,こんにちは。どうも最新技術には明るくないみたいですね。(^^;)

点安さんももう少し基礎から電磁気学について学び直してから

つまり,高校レベルの段階で知識がないために,すれ違いの議論になっているのではないでしょうか。

 こういうふうに,ちょっと高校物理を復習すると,点安さんもご自分の誤解が理解できたかと思います。どうです? 少しまじめに高校物理を勉強してみませんか? (^_^)/




他人を見下す態度とは、こういう台詞を逐一挟まなければやり取りできない輩のことを言うのではないのか。あちらこちらでKaetzchenが左右両サイドから非難されているのは、まさしくKaetzchenが日常茶飯事で、こういう態度(他人を見下す態度)を取っているからである。


 日常茶飯事で他人を見下し、自分に甘く他人に厳しい反日ブログ監視所と篠原についてはどうなったんでしょうか?


 俺も正直Kaetzchenのこういう部分は大嫌いです。
 しかし、それと同様な態度をとってる反日ブログ監視所の態度も嫌いです。
 どちらかと言えば、そんな嫌われるような態度と知ってるくせに自分がそれをもっとも忠実に行ってるのに気付いてない(あるいは意図的にやってる)反日ブログ監視所のほうがよっぽど嫌いですがね。


 以前私は、「いわゆるネットウヨには、まともな社会人はほとんどいないのではないか? ニートや引きこもり、あるいは“プロ活動家”がかなりいるのではないか」という推測を述べたことがありますが、その一番の理由がこれです。彼らには、社会人として苦労や経験を積んできた人たちが当然持っているはずの「何か」が決定的に欠けているのです。決して、「平日の昼間に書き込みをしていたから」だけで推測したのではありません。


その定義ならKaetzchenこそが「真のネットウヨ」ではないのか。


 書いてあることだけをとりあげて相手に反論するのは、俺がネットや2ちゃんねるで散々見てきた荒らしや揚げ足取りの特徴ですな。
 ここに書いてあるのが定義の一部である、ということくらいはわかりそうなもんだが。
 こういうのは「偉そうな態度」とは言わないかもしれんが、「ふざけた態度」とは言えると思われます。
 どっちも嫌みなもんである事に変わりはありませんが。


 となると、「偉そうに」他人を反日扱いし、他人の言葉を都合良く切り張りするという「ふざけた」事をしている反日ブログ監視所の連中は、俺が嫌う要素を二つも持ってるというわけか。
 なるほど。
 こいつらがどうにも好きになれない理由の一端が解明されたぞ!


とりあえず、おそらくここをヲチしているだろう篠原某に、私からメッセージを。


ダウト!「ここをヲチ」などしていない。アクセス解析でわかっただけ。つまりトントンとノックされたから誰かと見ればkomichiのブログだったわけで、そういうのを英語ではkomichiをwatchしているとは言わない。したがってwatchの変形であるヲチは使用不可。


 2006/11/6のkomichiさんのエントリーに対して、同じ日付の2006/11/6に反論(いや、暴言と言った方がいいのだろうが)エントリーを書いておいて何を仰いますか。


 あんたがアクセス解析見て反応したのか、それともヲチしていたのかは確認しようがありません。
 まあ、言うだけならばタダですけどね。


 また、ヲチ対象でないならば、さっさとkomichiさん用の情報局を潰したらいかがでしょうか?


 言ってることとやってることに落差を感じてしまいます。


>そういうのを英語ではkomichiをwatchしているとは言わない。したがってwatchの変形であるヲチは使用不可。

 よっぽどヲチという単語を使われたくないようだね。
 印象操作に必死だな。


 でもあんたがこんだけ素早く行動するならば、傍から見てるこっちは「オチしてる」としか判断できないよ。
 まあ、アンタが違うと言い張っても無駄、ってことで。


 愛国心云々言うんだったら、その前にもっと正しい日本語を勉強しなさい。


おいおい、さっきから愛国心、愛国心と五月蝿いのはkomichiのほうだろう。自分の記事と私の記事とで愛国心という言葉の使用頻度を数えて比べてみよ。私の主張は押しボタンの件!


 反日ブログ監視という目的でやってるはずの反日ブログ監視所というブログ。
 そこが愛国と関係ないというのでしょうか?

 反日ブログ監視ってのは、押しボタンについて追求するところでしょうか?

 愛国心と全く関係なく反日を叩いてるんでしょうか?

 ということは、日本なんてどうでもいいんですね。
 そうですかそうですか。




 この人はいったい何をいってるんだろうか・・・・・・・・・・。




 ネタだよな。
 うん。
 たぶん、これは釣りネタだよ。
 きっと。
 おそらく。




 それと例のエントリー題名の「後車ボタン」って何?(笑) 昨夜私が見た段階では、確かにkaetzchenさんご指摘の通り「後車」となっていたぞ、コピーもとったし。他人のミスをあそこまであげつらうくらいなら、せめてこの文をアップするまでには修正しておけよ(笑)。


だから他人のミスをあげつらっているのはkomichiやKaetzchenのほうだろう。私が何時、誤変換をあげつらった?それに私は記事を書いて反日ブログ監視所にメールで送信することは出来るが、一旦UPされた記事を修正する権限は私にはない。修正するのは管理人室にアクセス権がある管理人:福島瑞穂子だけ。とりあえず後ほど福島にはメールで修正依頼しておこう。それと「コピーもとったし」って何だよそれは(笑)誤字を指摘されて黙って訂正し、指摘したコメントを削除して最初から誤字が無かったかのように偽装したのは「いわれひこ」だ(笑)私は違うから安心しろ。次のようなコメントが黒羊さんとのやり取りで有った。
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-93.html


黒羊|2006/11/03
1行目が民社党になってます。



静流|2006/11/05
>1行目が民社党になってます。
本当ですね・・・。私が送信した原稿のほうで間違えていました。黒羊さんのご指摘の後、管理人が記事を訂正しました。御指摘ありがとうございます。



な、?指摘には素直に従うから、私は。で、そういうのを「攻撃」と解釈し、攻撃を仕掛けたほうに従うことが敗北と捕らえるから、なかなか訂正できずに更に突っ込みを受け、それをまた集中攻撃と言い換えるのがネトサヨ。
最後が笑える。




 エントリー内容自体が他人のミスをあげつらってる内容なので、あなたの言い訳は通じません。


 あと、指摘された内容が正しいものであれば受け入れるというならば、さっさと修正したらどうですか?
 これを書いてる2006/11/11時点では、あなたのエントリーに修正がはいってませんが。


 自分のやったミスを隠蔽すべく必死になってるのが笑えます。
 また、悪いのは全部相手である、と努力してるのは分かりますが、あまりに露骨すぎるので無駄に終わってます。


それともこれ、「釣り」か……?
 だったら笑えよ。私は見事にひかかったのだから。



いや、単なる誤変換だ。その単なる誤変換をこれだけの文字数を使ってゴチャゴチャと散々書き込む輩は始めてみた。

社会人として苦労や経験を積んできた人たちが当然持っているはずの「何か」がkomichiには決定的に欠けているのではないか?



 誤変換についてではなく、エントリー内容そのものについて言ってるのだと思うのだが。
 ここでも自分に都合の良い解釈をなさってる反日ブログ監視所。
 これがネタならば見てて笑えるんですが、こうなってくると痛々しくて何とも。


 社会人というか、人間として大切なものを失ってる反日ブログ監視所の方々にはどんな言葉も無意味でしょう。
 他人の言ってることをねじ曲げるためにゴチャゴチャと屁理屈こねるのは、以前の反日ブログ監視所の頃からの特徴ですね。

>社会人として苦労や経験を積んできた人たちが当然持っているはずの「何か」がkomichiには決定的に欠けているのではないか?

 社会人以前の、人間としての部分が腐ってる方が何を仰るのやら。








 思うところを色々書いてみましたが、こうやって書いていて思うのは、
「やっぱり反日ブログ監視所は駄目だ」
という一点につきます。
 もうこれ以上彼らを表現する言葉がありません。





 参考までに、連中が書き殴ったエントリーを前文引用します。
 連中が削除する前に本文ともども確認してみて下さい。


 ちなみにこの引用は2006/11/11に行いました。
 それ以降で本文が何らかの改変が為されていた場合、反日ブログ監視所が自分に都合良く修正した可能性があります。
 そういった懸念を踏まえて、この下らないエントリー内容をご覧下さい。
 これが反日ブログ監視所に相応しい内容とはとても思えない俺がいます、







  


 「市バスの後車ボタンは無線」?


2006年11月05日[日曜日]|事務局|追記の開閉|→
Kaetzchenが自身のブログで市バスの降車ボタンが無線式だという。本当だろうか?或は例によって例のごとく与太だろうか?

周波数の割り当ては合理的なの?

・・・バスに乗ると「つぎとまります」(だったかな?)という紫色のランプがつく押しボタンがありますよね。・・・実はあれはリモコンだったんです。心臓ペースメーカーなどに影響されない,特殊な周波数の電波を送受信する仕組みなんですよ。ところが,最近,ちまちまと,押してもいないのに勝手に「ぴんぽーん」と鳴って,運転手さんが降りるんですか?このまま出しますよって怒ることがあったりします。
理由は・・・携帯電話のゲームやメールにはまりこんでいるうちに,そのままバスに乗り込んで・・・携帯電話には赤外線とかの電話そのものの通信とは関係ない周波数の電波も出す機能がありますから,それが偶然押しボタンの周波数と一致してしまった場合,「ぴんぽ〜ん」とリモコンのセンサーが反応・・・。


ここでKaetzchenの言い分を確認する。
■市バスの降車ボタンはリモコン式(無線式)である。
この記事に対してコメントが入った。

無線式?有線式? (phenli)

降車ボタンの通信が有線式ならそんな問題も起こらないでしょうね。・・・私の記憶では、電源用の配線と、降車ボタンの裏から運転席までの信号線が通っている有線式・・・。


このコメントに対するKaetzchenがコメントを返した。
ヒューマンエラーを無くすには…… (kaetzchen)


もしかして,phenli さんは今までバスに乗車した際に,そこまで気付いたことがないのかな? (^o^)
実はね,昔は phenli さんの言うように有線式の時代もあった・・・今でも沖縄県なんかで走ってる中古の古いバスだと有線式・・・ところが有線式だと,握り棒だとかボディーとか天井なんかに電線を這わせないといけないから,工事が大変,つまり人件費がかかる=バス自体の価格が高騰するんです。


これまでのKaetzchenの言い分のまとめ
■市バスの降車ボタンは、確かに昔は有線式の時代もあった。が、しかし現在は無線式となっている。仮に現在有線式のボタンがあったとしても、それは沖縄県なんかの特殊なケースだから、だれしもバスに乗り、気付きさえすれば、降車ボタンは無線式であることがわかる。
■有線式だとバス価格が高騰する。
さらに他の方からコメントが入ったらしい。


内部資料にアクセスできない人々 (kaetzchen)
「某バスマニア」なる goo ID buswota さんから,知ったかぶりのコメントがありました。

曰く,「バスの押しボタンが無線式ですって??
一体どこからそんな話聞いたんですか?」

ふーん,製造コストの削減のために有線式から無線式へ移行しつつあるという内部情報も知らないんですね。メーカーの職人さんに直接お聞きになられたら如何でしょうか?


バスの押しボタンは無線式ではないとの突っ込みに対してのKaetzchenの言い分。
■有線式から無線式へ移行しつつあるという内部情報を知っているものだけが、「移行しつつある」ことを知っている。

あれ、これは可笑しくないか?直前にKaetzchenは沖縄県なんか以外は既に無線式になっているから、気付けば無線式だとわかると言わなかったか。だれでも気付くんじゃなかったのか。ところがバスマニアという方から指摘されたら、今度は、まだまだ「移行しつつある」最中だから内部事情を知っているものでない限りわからないだって?

言ってる事が矛盾してるじゃないか。適当な与太吐いて、突っ込まれたら話をすり替え、「だれでもわかる」から「内部事情を知ってるものだけの秘話」に摩り替えて誤魔化しても無駄。仮に百歩譲って、無線式に移行中ということが正しかったとしても、沖縄県なんか以外は既に無線式だという最初の話は、やっぱり嘘じゃないか。

次に、当ブログへのphenliさんのコメントを引用する。これを見ても、市バスの降車ボタンは無線式ではなさそうである。


降車ボタンについては、反論用にコメントを書いたのですが、投稿前にID規制かけられているので、投稿できなかった反論を掲載します。
真相は自分で確認してください。

--

降車ボタンが光るということは電源をとっているはずです。有線式ではあのボタンを光らせるためのDC24Vの配線があるのですが、無線式ではどうやって電源を確保するんでしょうか?配線の手間を省くための無線式なら、電源も当然無線なんですよね?

ところで、私がよく見るレシップ製の降車ボタンは、有線式のようです。

KSP-400
http://debuemon.hp.infoseek.co.jp/ksp400.html

背面からコードが出ています。どう見ても有線式です。ありがとうございました。

それと、バスは、車内照明や非常灯などの照明用の電源配線や、後方ドアや車内音声用のスピーカー配線などの配線がしてあるので、ボタンだけわざわざ無線にする方がコストがかかるような気がするんですが、その点はどう考えていらっしゃいますか?

あと、紫色のランプでプラスチックのカバーというだけではよくわからないのですが、kaezchenさんは、どこ製のどんなタイプの降車ボタンを使っているんですか?以下のサイトにかなりの種類がまとめてありますので、型番を教えていただけると、わかりやすいかと思います。

つぎとまります - 押釦グラフィティ
http://homepage2.nifty.com/BUS-kun/tsugitoma/button.htm

つぎとまります - 全国押釦分布
http://homepage2.nifty.com/BUS-kun/tsugitoma/userlist.htm

ここをみると、紫色のランプがついていて、プラスチックのカバーだと思われるものがついているのはオージ製、ゴールドキング製、レシップ製、イナガキ製のもの。

KSP-400 の写真が掲載されているサイトのほかの写真を見ても、シェアの大きなレシップ製、オージ製をはじめ、ゴールドキング製、イナガキ製のものは有線式のものしか見当たりません。

降車ボタン
http://debuemon.hp.infoseek.co.jp/botan.html

ここにあるタイプのうち、Kaetzchenさんがお使いの無線式の降車ボタンはどれですかね?ここにも載っていないような最新タイプだったら、ぜひ写真を掲載していただけると、ありがたいです。

上のサイトを見ながら考えるに、私は生まれてこのかた無線式の降車ボタンをみたことが無い気がするので、一度みてみたいと思った次第です。

視力の弱く、ナローバンド回線の kaetzchen さんにはつらいと思われる画像ばかりのサイトですが、歴代の降車ボタンをみて、昔を懐かしむのもいいですよ。



さて私(篠原)は今回の件をハッキリさせる為に国土交通省へ電話で確認した。事情を説明すると旅客課へ回され、そこで担当のオモト氏という方に話を伺った。以下、大体このようなやり取りだった。

「篠」は篠原、「オ」はオモト氏
篠:市バスの降車ボタンは無線?有線?
オ:有線。
篠:無線もある?
オ:全部有線。
篠:噂によると、無線式の押しボタンが携帯電話の電波に
  反応してボタンが鳴ってしまうという問題があるとか。
オ:無線にすると費用が嵩む。
  バスの製造はギリギリでやっている。
  無線式にするなど有りえない。
篠:有線にすると配線等の設備に人件費が嵩むから、
  どのバスにでも使用できる無線式が安くつくと聞いたが。
オ:さらに詳しいものに話を聞いて折り返し電話する。
篠:感謝。

この10分程後、オモト氏から電話が入った。

オ:市バスの押しボタンは全て有線式。
  無線は経費が嵩む。どこも採用していない。間違いない。

決着が着いたようである。(笑)

どこかで聞きかじった与太話をたれて、突っ込まれると話をすり替えたあげく、とどめ指されるというパターンでした。チャンチャン♪

最後に国土交通省旅客課オモト様に御礼申し上げる次第。

追記
国土交通省 ホットラインステーション
https://www.mlit.go.jp/hotline/hotline0901.html
こちらでも問い合わせ可能のようです。

サヨク・在日・プロ市民|政治・経済
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それで反論したつもりか?

2006年11月06日[月曜日]|ブログ批評|追記の開閉|→

Kaetzchenの以前のエントリーに対する批評にKaetzchenとkomichiが何やら反論らしきものを書いているので反駁しておこう。まずはじめに、「嗚呼、負け犬の遠吠え日記(新館)」のエントリー「他人を見下すバカ者たち」から紹介する。ともかくその反論?のピントのズレっぷりには爆笑もの。




幣ブログの常連の一人でもあるkaetzchenさんが、『反日ブログ監視所』から攻撃を受けました。『反日ブログ監視所』は以下のエントリーを書いて、kaetzchenさんところにTBしたそうです。


ます、「攻撃」という単語を用いていることに注目。こちらは何も「攻撃」などしていない。反論しているだけだ。しかも、どの部分に対してどう反論しているか明確に記述しているので、再反論するならそこを指摘すればよい。再反論されても「攻撃」されたとは、こちらは思うはずもない。


*「市バスの後車ボタンは無線」?
 それに対する反論をkaetzchenさんが幣ブログコメント欄にされました。
*バカだ,バカだ,バカだ,バカだ,バカだ,バカだ,バカだ〜♪
 それらを見た私の感想。


さて、このタイトルを見て、komichiはどういう感想を述べるのだろうか。ここまで読めば、反日ブログ監視所の逐一の指摘に対して、「随分と非礼なコメントを残すものだ」とか「反論するなら反日ブログ監視所のコメント欄にすればよいのに、なぜkomichiのところでするのか。言いたいことがあれば、堂々と直接相手に言えばいいものを、まるで陰口をたたくか、ママに愚痴を聞いてもらう小娘のようなみっともない真似をするな」という感想かと思ったら、


やはり、『反日ブログ監視所』の篠原某以下、ネットウヨと呼ばれる連中は、愛国心などという崇高なものとは実は無縁な、しょうもない連中だと思いました。


はぁ?こんな話題に右翼も左翼も愛国心も関係ないだろう。「しょうもない」のはkomichiの感想のほうだ。


 まずはお断りしますが、「バスの降車ボタン云々」は私にはよくわかりません。


それは私も同じ。公共バスには何年も乗っていない。大抵の移動は電車を利用するので。


 私はここ何年もほとんどバスに乗らないという生活をしております。何しろ移動のほとんどはバイク、ちょっと遠くに行くにはほとんど電車というので。


私はバイクには乗らないが、それ以外は同じだな。


 まあ、ネットで検索等すれば、ある程度はわかるかもしれませんが、あいにく私は篠原某ほどの暇はありませんので(笑)。
 よって、バスの降車ボタン云々というのは、この文を書いている今の時点ではよくわからないのですが……。


これは「篠原某は暇なので検索した」ということを言っているのだろうが、私は今回の件でバスの降車ボタンに関して検索したことは一度もないと指摘しておこう。それは事実誤認というものだ。


 よって、バスの降車ボタン云々というのは、この文を書いている今の時点ではよくわからないのですが……。

 ただ、問題のエントリーを見て思ったことがあります。  百歩譲って、仮に篠原某の言い分が正しかったとしても……


ほう。「言い分が正しかったとしても」何だ?

この篠原という人物は、やはり「エセ愛国者」というにふさわしいしょうもない人物だな、ということです。


はぁ?愛国者やエセ愛国者とバスの押しボタンが無線か有線かという話とどんな関係があるんだ?まずそれから説明していただきたいものだ。まったく何かといえば全然関係のないところで愛国愛国と五月蝿い輩である。


 それにしても、そのためにわざわざネット情報を探し回り、しかも国土交通省に確認の電話まで入れるとは。


ダウト!ネット情報を探した覚えはない。電話を入れただけ。


 これを「真実を追究するために手間や労力を惜しまなかった」と評価するか。それとも「相変わらずしょうもないというか、暇人なことをしているな。こいつ本当に、まともな社会人か?」と呆れ果てるか。評価は人それぞれかもしれませんが、私の場合は後者です(苦笑)。


左手で受話器を持って右手でボタンを押して、口と耳で会話しただけ。それを「暇人なこと」というなら、ろくに話題に関する知識もなく調べようともしないくせに、わざわざエントリーまでたてるkomichiのほうが、よほど「暇人なこと」をしているのを理解したほうがよい。


 そう言えば、『反日ブログ監視所』とそのお仲間の面々には、他人の失敗を見つけたり(それが些細なものであっても)、わずかな言葉のあや等にも噛みつき、まるで鬼の首をとったかのように騒ぎ立て、それをネタに罵倒や嘲笑を浴びせることが、しばしばあるようです。


嘘を吐くな!何時何処で「失敗」や「わずかな言葉のあや」に噛み付いた?いつ罵倒しった?


 例えば、「マンセー」という単語を知らずに意味を問うたITコンサルタント・山澤氏を笑いモノにしたり(この記事参照)。


ダウト!まずこの山澤の台詞は「るいネット」での投稿の中でhellboyと名乗る輩が「篠原は小泉マンセーです」とかなんとか山澤宛に投稿したのが発端(そもそもそれ自体がデッチアゲだが)。

で、それに対して山澤が「マンセーって何ですか」という投稿をした。そこで指摘されているのは山澤が「マンセー」という単語の意味を知らなかったことではない。ネット上で知らない言葉に遭遇した場合、検索すればよい。知らない言葉が出るたびに「○○って何ですか」と聞くのはネット初心者で、「教えてちゃん」と呼ばれて嫌われる。

チャットのような即興性のツールだと調べる時間がないので、聞いても止むを得ない場合があろう。しかし掲示板では聞く暇があれば検索すべきである。検索に係る時間は僅かであるが、掲示板で聞くと回答を得るまでにかなりの時間を要する。それでも掲示板で聞くのは、検索の仕方を知らない初心者クラスであって、「ITコンサルタント」と恥ずかしげもなく自称するものがしたから可笑しかったということ。山澤がネット初心者なら、あそこまで笑いの種にならなかったのだ。

ITコンサルタントが掲示板で「教えてチャン」になったことを指摘したものを、「単語を知らなかったから笑いものにした」というのは詐術である。現に何ヶ月も経った今だに回答が来ていないではないか!


 『雑談日記』のSobaさんが、パソやプラウザ等の操作でちょっと勘違いしていたのも笑いモノにしたこともありましたな、確か。


それもダウト! パソコンやプラウザの操作間違い、ソフトの操作ミス、変換ソフト使用の際の誤変換、などなど私自身も日常茶飯事でやっている。そんなことで誰かを笑いものにしたことなどない。誤変換に関しては、それをネタに意地悪されたことはあっても自分は他人には すまいと思っている。

Sobaが笑いものになったのは「パソやプラウザ等の操作でちょっと勘違いしていた」からではなく、それを国家の陰謀だと勘違いしていたから。操作上のミスだけなら笑われないし、操作上のミスがなくとも国家の陰謀で自分のブログが攻撃されたなどと書いたから某所で笑いものになっていたということを記事にしたもの。話を摩り替えるでない。


 しかしながら篠原某、その割には自分もしょうもないミスや事実誤認などを起こしております。


「しかしながら」は誤用。自分も人の子、ミスをすることがあるので、他人にも単なるミスを指摘して槍玉にすることはない。しかしミスを指摘されて、誤魔化した輩を槍玉にあげたことはあるが。


 例えば、『愛を知らなければ』の kaziti さんを攻撃するつもりが、自分の思いこみと妄想でわけのわからない事実誤認(さみしい王女さんが kaziti さんの妻だというもの?)をした上に、「愚妻」という言葉の意味も間違えて使っているところを、逆にkaziti さんに指摘されております(大笑)。以下、参照。


これは「 自分の思いこみと妄想」でもなければ「わけのわからない事実誤認」でもない。わけがわからないのはkomichiが成り行きを知らないから。あと、「愚妻という言葉の意味も間違えて使っているところを」とあるが、本気か?この単語は愚かという字と妻という字でできている。これは愚息と同様の用法で本来は「自分の妻をへりくだって言う語」である。それを本来の意味を知りながら使用したもの。そして使われたものも、それを承知で反論している。本気で誤使用していると思っているのはkomichiだけだろう。


 なんか、最近読んだ『他人を見下す若者たち』(速水敏彦著、講談社)を思い出してしまいます。
「自分に甘く、他人に厳しい」というのもあります。
 が、そもそもある程度以上の社会経験を積んだ者は、ほとんどの場合、何度も苦労や失敗の経験も重ね、「自分もまた失敗を犯す、弱くちっぽけな人間なんだ」ということを嫌でも自覚せざるを得なくなるわけです。だから、他人がちょっとした失敗や間違いをしたくらいでは、鬼の首でも取ったかのように騒ぎ立てたり、笑ったりはしないし、できないのです。


ほう。ではKaetzchenのブログから引用してみようか。

 もしかして,phenli さんは今までバスに乗車した際に,そこまで気付いたことがないのかな? (^o^)

昨晩3時頃(どう考えてもまともな人間が起きてる時間帯じゃないな)に,「某バスマニア」なる goo ID buswota さんから,知ったかぶりのコメントがありました。

パソコンという狭い世界だけで物事を判断する悪いクセは若い人の自滅への道なのかも……。

点安さん,こんにちは。どうも最新技術には明るくないみたいですね。(^^;)

点安さんももう少し基礎から電磁気学について学び直してから

つまり,高校レベルの段階で知識がないために,すれ違いの議論になっているのではないでしょうか。

 こういうふうに,ちょっと高校物理を復習すると,点安さんもご自分の誤解が理解できたかと思います。どうです? 少しまじめに高校物理を勉強してみませんか? (^_^)/



他人を見下す態度とは、こういう台詞を逐一挟まなければやり取りできない輩のことを言うのではないのか。あちらこちらでKaetzchenが左右両サイドから非難されているのは、まさしくKaetzchenが日常茶飯事で、こういう態度(他人を見下す態度)を取っているからである。


 以前私は、「いわゆるネットウヨには、まともな社会人はほとんどいないのではないか? ニートや引きこもり、あるいは“プロ活動家”がかなりいるのではないか」という推測を述べたことがありますが、その一番の理由がこれです。彼らには、社会人として苦労や経験を積んできた人たちが当然持っているはずの「何か」が決定的に欠けているのです。決して、「平日の昼間に書き込みをしていたから」だけで推測したのではありません。


その定義ならKaetzchenこそが「真のネットウヨ」ではないのか。


とりあえず、おそらくここをヲチしているだろう篠原某に、私からメッセージを。


ダウト!「ここをヲチ」などしていない。アクセス解析でわかっただけ。つまりトントンとノックされたから誰かと見ればkomichiのブログだったわけで、そういうのを英語ではkomichiをwatchしているとは言わない。したがってwatchの変形であるヲチは使用不可。


 愛国心云々言うんだったら、その前にもっと正しい日本語を勉強しなさい。


おいおい、さっきから愛国心、愛国心と五月蝿いのはkomichiのほうだろう。自分の記事と私の記事とで愛国心という言葉の使用頻度を数えて比べてみよ。私の主張は押しボタンの件!


 それと例のエントリー題名の「後車ボタン」って何?(笑) 昨夜私が見た段階では、確かにkaetzchenさんご指摘の通り「後車」となっていたぞ、コピーもとったし。他人のミスをあそこまであげつらうくらいなら、せめてこの文をアップするまでには修正しておけよ(笑)。


だから他人のミスをあげつらっているのはkomichiやKaetzchenのほうだろう。私が何時、誤変換をあげつらった?それに私は記事を書いて反日ブログ監視所にメールで送信することは出来るが、一旦UPされた記事を修正する権限は私にはない。修正するのは管理人室にアクセス権がある管理人:福島瑞穂子だけ。とりあえず後ほど福島にはメールで修正依頼しておこう。それと「コピーもとったし」って何だよそれは(笑)誤字を指摘されて黙って訂正し、指摘したコメントを削除して最初から誤字が無かったかのように偽装したのは「いわれひこ」だ(笑)私は違うから安心しろ。次のようなコメントが黒羊さんとのやり取りで有った。
http://hannichi.blog76.fc2.com/blog-entry-93.html


黒羊|2006/11/03
1行目が民社党になってます。



静流|2006/11/05
>1行目が民社党になってます。
本当ですね・・・。私が送信した原稿のほうで間違えていました。黒羊さんのご指摘の後、管理人が記事を訂正しました。御指摘ありがとうございます。


な、?指摘には素直に従うから、私は。で、そういうのを「攻撃」と解釈し、攻撃を仕掛けたほうに従うことが敗北と捕らえるから、なかなか訂正できずに更に突っ込みを受け、それをまた集中攻撃と言い換えるのがネトサヨ。
最後が笑える。


それともこれ、「釣り」か……?
 だったら笑えよ。私は見事にひかかったのだから。


いや、単なる誤変換だ。その単なる誤変換をこれだけの文字数を使ってゴチャゴチャと散々書き込む輩は始めてみた。

社会人として苦労や経験を積んできた人たちが当然持っているはずの「何か」がkomichiには決定的に欠けているのではないか?


愛国心|政治・経済
TB:5|CM:19|edit|←|↑|↓|→
posted by つれづれなるまま・・・・に? at 00:40| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
しかし,よく長々とお書きになられましたねぇ。そのエネルギーに敬服します。(^^;)

ただ,私が「見下している」というのは半分だけ当たってて,半分だけ間違ってます。

というのは,私が見下しているのは文脈を追えば分かる通り「技術的な予備知識がないくせに,反論ではなく間違いの指摘をしているように見せかける文章を掲げて,さも自分が被害者のようなふりをしている」卑怯者なんです。

 つまり,間違いの指摘どころか,工学的な前提知識がない人間がネット上の公開情報を元に「反論」をでっちあげただけだから,「攻撃」にも「間違いの指摘」にもなっていないことは,「つれづれ」さんもご自分の文章をよくお読みになればお分かりかと存じます。それぞれのメーカーの技術者に知り合いがいる,とここで書いたら,篠原たちは慌てるでしょうね。

# 私は視覚障害者なため,「つれづれ」さんの上記の文章を一度エディタへコピーしてから読み上げソフトで読んでいくので,話の流れが前後して良く分からないです。脈絡もよく分からないし,一度エディタなんかで整理されてから書き込まれた方が宜しいかと思いますよ。

「つれづれ」さんは「他人を見下す態度とは、こういう台詞を逐一挟まなければやり取りできない輩のことを言うのではないのか。」そういう所が嫌いだと私を非難されてますけど,逆に「つれづれ」さんはそれらのコメントを読まれていて,素直に高校物理を復習しないと分からないんだな,と思えないのでしょうか?私は「つれづれ」さんのその素直さが欠けてる部分に大いに興味を惹かれます。

# ちなみにいま教えてる大学院生に対しては徹底的に「低能」扱いしています。何故なら自分の限界を知らなければ学位を取るだけの実力がつかないからです。私もそうやって鍛えられました。プロとはそういう世界なんです。自分の限界を知り,世の中にはとんでもなく出来る奴がいることを知って,初めて自分の位置が分かるのですよ。

結局は私が「知識を元にして無知な人間を見下している」態度を批判している(その中に komichi さんの文章の稚拙さへの批判が混じってる)だけじゃないの?という感情論しか聞こえてこないのですけど,如何でしょう。もしそうなら,それは知識を持たない者ゆえの,知識や技術を持つ者へのコンプレックスに過ぎないと思います。冷たい言い方ですけど。

それとですね,「反日ブログ監視所の逐一の指摘に対して、「随分と非礼なコメントを残すものだ」とか「反論するなら反日ブログ監視所のコメント欄にすればよいのに、なぜkomichiのところでするのか。言いたいことがあれば、堂々と直接相手に言えばいいものを、まるで陰口をたたくか、ママに愚痴を聞いてもらう小娘のようなみっともない真似をするな」という感想かと思ったら、」と,いつの間にか話をすり替えられてますけど,どうしてあんな下卑た連中の所になど行く必要があるのでしょう。私は基本的にあいつらは「ゆとり教育」が生み出した社会的なゴミだと思っています。非礼どころか,もし目が不自由でなければ,国家権力を用いて拘束し点滴責めにする権利があるのは私の方です。komichi さんの所で愚痴を書いただけで,あなたにそれを批判されるいわれはありません。(ケンカを売ってる訳ではないので誤解されないよう)

ただ,「つれづれ」さんが「そんな俺から見ても反日ブログ監視所でこんなエントリーをあげてる人は「本当に社会人か?」と疑います。」と書いている部分は皆んな共通認識だと思いますよ。私も身体が不自由ながら昼間だけ仕事はしてますし(身体を壊したのでもう当直とか診療はできませんが),身体の機能が残っている間は本を書いたり論文を書いたり大学院で教えたりと社会に貢献するつもりでいます(時間は限られますけど)。

# そうそう,アホどものコピーを感謝(いちいち見てる暇なんかないので)。それにしても,篠原たちは暇ですね(笑) 彼らは公開された情報にしか接することができないんだから仕方がないけれど。何だか私信モードですみません。もし公開したくなければ私信のままで扱って下さい。
Posted by kaetzchen at 2006年11月12日 23:42
お久しぶりです。「マンセーってなんですか?」って今もネタになってるんですね。あれはマンセーはある程度判っていて、しかし、あんましマンセーなんていう差別用語を使って書き込むことはして欲しくなかったので「マンセーってなんですか?」って書いたっていうのが真相なんですけど、まあどうでもいいですね。もしネット会に教えてチャンがバカにされるという風潮があるとしたらそれ自体がネットの可能性を閉ざしていくように思います。なんで?とかなにそれ?とかっていう期待が発信されて、それに答えていくことでコミュニケーションの連鎖は広がっていき、新しい社会が開かれていくのだ、そのようなネチケットをこそつくっていくべきだと思っています。
Posted by 山澤 at 2006年11月26日 23:19
>山澤さん、「気ままにつれづれ」さん

 どうも、お久しぶりです。
 すみません。今回、「マンセーって何ですか?」のネタを元々持ち出したのは、私です(汗
 まあ、私も自サイトの常連さんたちも攻撃されたからといって、ついつい熱くなってしまいしたよ。さる友好サイトの管理人さんから、「そんなこと無駄だからやめろ」と止められて、我に返りましたが。その点、私もまだまだ未熟者ですね、我ながら恥ずかしいですが。

 しかし今でも疑問に思うのですが……。
 山澤さんが「マンセー」の意味を尋ねられた意図がどうたったにせよ、それが何故、笑い者になるのか? ……全く理解できません。ネット検索するより、知っている人に尋ねるということが、そんなにおかしいことなのでしょうか?
 ご指摘の通り、そのようなやりとりもまた、ネットの可能性を示す利点のひとつだと、私も思うのですが……?

 つまり、ああいう「何か理由をつけては他人を見下すバカ者たち」がゴロゴロいる。
 それが、日本におけるネットの発展可能性を妨げてきた一因である。そう私は考えております。
 なんというか、彼らのやっていることは「愛国者」「憂国者」というよりむしろ、「某大手掲示板の悪質利用者」みたいな気がするのですが……。

 彼らと真面目に対話された山澤さんの誠実さには敬意を表します。
 しかし……残念ながらそれが通用する相手ではなかったようですね。その後の彼らの言動を見れば、一目瞭然でしょう。あちらは、我々を言い負かした気になっているかもしれませんが、山澤さんがるいねっとでの対話・議論を通して言いたかったことを全く理解してないし、あるいは最初からする気がなかった。そうとしか思えないですが。
 おそらく彼らは、自分と意見や立場の異なる相手に対しては、あのような話し方しかしてこなかったのではなないか?
 私は山澤さんほど大人でもなく、我慢強くもなかったので、早々に彼らとのまともな対話を諦めていたのです。
 だから、「誠意・善意、こちらの常識などが通用しない相手」への対処法……つまりマキュアベリズム的対応をした方が適切ではないか、と私は判断しました。

 もっとも、その方向に走り過ぎて「釣り」とかいう行為をしたことについては、素直にそのご批判を受けるとしましょう。
Posted by komichi at 2006年11月29日 06:21
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