2006年11月20日

適当なこと173

 傷の舐め合いのようで。


http://miraclemiracle.seesaa.net/article/27809391.html#commentより

>彼にとってはこの深沢さんの行為も荒らしなのか、非常に気になります。

私も気になりましたので、くだんの記事にコメントを付けて質問しましたが、何の反応もありません。この方も、その手の人のようで。


Posted by 深沢明人 at 2006年11月20日 22:43



 言いたいことがあるなら御自身のブログでどうぞ。
 なんでひとんちの庭で暴れようとする?
 役所にねじ込む市民団体、押し掛けてくるヤクザ、我が物顔で闊歩するチンピラの類ですかあなたは。


 そもそも、質問すれば答えて当然ってのはどういう神経なんだろうか?
 相手の事を考えてないんだろう。
 こういう所ががキっぽいと思うのだが。


 まあ、コメント・トラックバックの解放が正しいと思ってるなら、それと同意見の人々と行動を共にすればよろしい。
 自分の考えを他人に押しつけるのはよくないと思うよ。


 それともコメント・トラックバックの無条件受け入れを「普遍の真理だ!!」とでもほざくんでしょうか。
 どこのカルト宗教なんでしょう。


 自分の言いたいことが削除された。
 それってそんなに問題なんだろうか?
 思うこと、伝えたいこと、言いたいことがあるならばブログで出来るではないか。
 特定の誰かを対象にしてあれこれ言うより、自分が正しいと思ったこと・感じたこと・信じたことをインターネットで表明すればいいではないか。
 コメントやトラックバックを拒否されたところで、それは特定の誰かに伝わらなくなった、というだけである。
 あなたの主張はネットに残るし、あなたの考えに賛同する人もどこからかやってくるだろう。
 それとも、特定の誰かだけを相手にしていくんだろうか?
 ご苦労なことである。
 我が儘な話である。
 そんなふざけた事に時間をかけるならば、自分が本当に伝えたいことをブログなどで表明すればいいだろうに。
 誰かの言ってることにあれこれ言うんじゃなく、「こうした方がいい」「こっちの方が良い」「俺はそう思う」というような事を。
 それとも、誰かのブログやサイトでなければ表明できないとでもいうんだろうか?
 だとしたら、それを受け入れてくれる人を捜すのが先だろう。
 コメントやトラックバックが削除されたくらいで文句をほざく神経が理解できない。


 この前のエントリー(http://anklgh90iosa.seesaa.net/article/27854123.html)でも書いたが、好ましからざる者達を排除するのは当然であろう。
 悪行三昧の在日朝鮮人に「日本から出て行け!」というのと同じである。
 同じ地球上(インターネット)にいるのは確かだが、だからと言ってサイトやブログ(国家)の運営について外部の者(外国人)が相手のサイト主(相手国の内政)にああしろこうしろと言う(内政干渉する)のはどうよ?
 その辺りにちぐはぐさを感じる。


 それは「誹謗中傷や個人情報の暴露は許せない」と言いながらも「炎上は避けられない」とちぐはぐな事を言ってるKEIなどにも共通する。
 誹謗中傷などが許せないならば、誹謗中傷の集合体である炎上がなんで避けられないのだろうか? それを排除するのが当然であろう。
 それとも、「やってくるのは避けられないが、それを排除していくのは当然である」というのだろうか?
 KEIのどうともとれる官僚答弁からは明確な答えが引き出せない。
 どうせ後出しで都合良く立ち回るのだろうが。


 何にせよ、こういう方々の御意見というのは話半分も聞いてられない、というのが正直なところ。
 言ってることに賛同できる部分も無くはないが、「でもこいつの言ってることだからな」で終わってしまう。
posted by つれづれなるまま・・・・に? at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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