2006年11月22日

適当なこと174

 そうそう。
 言いたいことはちゃんと言えるのが日本のインターネット。
 深沢ちゃんも他人のコメント欄ではなく、自分のブログでちゃんとこのように言いたいことが言える。


 深沢ちゃんの言いたいこと

 ↓↓↓

「不可解なトラックバック」
http://blog.goo.ne.jp/GB3616125/e/5a24b271f4d28b59205b671f0100c90c

 自分の理解が及ばない相手は「不可解」ですか。
 いや、まさにその通り。
 俺も深沢ちゃんや深沢ちゃんのところにコメントしてる連中の言ってることや姿勢・態度は理解不能であり「不可解」としか言いようがない。


 こうやって気の合う連中が増えていくんだから、今後はそちらのお仲間で公開悪口でも述べてて下さいや。


 しかし深沢ちゃんも言行不一致な人ですね。

>Re:僭越ながらアドバイスを (深沢明人)

2006-11-21 23:39:56

 アドバイスありがとうございます。
 しかし、昨日また「適当なこと173」という記事のトラックバックが届いたのですが、この記事やこれまでの記事を見る限り、到底まともな対話が成立するとは思えないのですが。
>理解してもらえるまで根気強く
>できるだけ分かり易い様に噛み砕いて
 そうなのかもしれませんが、そうまでしてこの方の理解を得る必要があるかどうかですね。私はこの方には何の関心もありませんし。
 どうもありがとうございました。



 自分は他人に説明を要求する癖に、他人への説明はしない、と。
 いや、理解不可能です。
 他人に要求することはまず自分から実践しないといけないと思うのですが?


 要求するだけしといて自分は何もしないのか?


 それって乞食や強盗と似ているような。


 あるいは左翼連中や在日朝鮮人とか?


 中国を始めとする我が儘な連中にも似ているな。


 意志の疎通が不可能な連中がこの世にはいる、というのは上記のような方々のおかげで嫌と言うほど理解したつもりだが、ここにネットの住人も加えないといけませんな。


 しかし中畑ってのは何処言ってもつまらん事言うんだな。
 悪魔の話は面白い共通点だなあ、と思って「そんな事書いてあったよー」と出しただけなんだが。
 中畑から見ると「悪魔化」ではなく「悪魔扱い」となるのか。
 そもそも実際に悪魔がいるとでも思ってるのかこいつ。
 何にしても素敵な勘違いありがとう。


 あ、そうそう。
 深沢ちゃん。
 勘違いは誰にでもあるから別に気にしなくてもいーんじゃない。
 ウザイリンク張り付けてあって迷惑かもしれんが。
 ただ、こんなんでもちょっとした小遣い稼ぎになるからはずすのももったいないのよね。
 貧乏な学生のささやかな小遣い稼ぎということで大目に見てちょーだい。






 なお、上記の文章には一部嘘が含まれてますので、その部分を本気にしないで下さい。
 



 それとミラクルちゃん。
 勝手にやってきてカマッテカマッテとコメントやトラックバック飛ばすのはあなた方も一緒でしょうに。
 あなたも俺のお仲間よーん。

 自分を例外にするのは良くないという見本
 ↓↓↓
http://miraclemiracle.seesaa.net/article/27809391.html#commentより


>深沢さん

彼は日本語の読解力が著しく低いので皆が匙を投げてます。そのくせ構ってもらいたがるんですがね。こういうアレな人でもネットで意見を言えるようになってしまったのはBLOGの暗黒面だなあと思います。

Posted by 管理人 at 2006年11月21日 10:54



 乏しいのは、ミラクルさん(とそのお仲間達)の反省能力ではなかろうか、と思う今日この頃。


 もっとも、考え方が著しく違う存在を理解することは不可能であるというのは、在日を含む朝鮮の民族やシナ大陸の連中で実証済みだから仕方ない。
 国境で済み分けてる現実同様、ネット内でも接触を持たないようにしてた方がいいと思われる。
 あと、他人への暴言や罵倒、誹謗中傷の類も書き込まない方がよろしいかと。
 いくら自分が正しいと思っていても、だ。
 言いたいことがあるなら、ネットに垂れ流すんではなく、部屋の片隅で小声で囁くべきだと思います。
 ミラクルさんにそういう自制心を求めるのは無理かな?




不可解なトラックバック
2006-11-20 23:56:31 / 他の方のブログ
 先日アップした「堀端勤さんはこんな人」の記事に、「気ままにつれづれ」というブログの「適当なこと170」という記事からトラックバックが送られた。が、その趣旨がよくわからない。そこでその記事に以下のようなコメントを付けた。

「この記事について私のブログの「堀端勤さんはこんな人」という記事にトラックバックをいただいた深沢明人です。しかし、トラックバックの趣旨がよくわかりません。文中に私の名前は出てきますが・・・。私も、「悪魔のような連中」の一人ということなのでしょうか。
 せっかくの機会ですので、お尋ねします。トラックバックを送っていただいた私の記事は当然読んでいただいているものと思いますが、
1.自分で、このようにしたら議論に応じますと述べておきながら、相手がそのとおりにしてもまともに対応せず、ただ削除を繰り返すだけという堀端勤さんの姿勢を私は批判しているわけです。この堀端さんの姿勢について、あなたはどのようにお考えですか。
2.堀端さんが削除した私の最初のコメント(私のブログの「「ブロガー新党」なるものを僭称する輩」という記事に掲載)は、あなたから見て、問答無用で削除されなければならないほどのものでしょうか? 
3.たった1通の批判的見解に対し、問題無用で削除するのも一種の「暴力」であり、言論弾圧だと私は考えますが、どう思われますか? 」

コメントは確かに送られたようだ(コメント数の数字が増えた)が、この人のブログではコメント・トラックバックの表示は管理人の承認制を取っており、数日経っても表示されない。もちろん、私の所にも何の反応もない。

 昨日、上記の私の記事について、miracleさんが自分のブログで「小心者と図太い人」という記事を書いたところ、これに対して「気ままにつれづれ」さんが「適当なこと172」という記事を書いた(この記事も私の上記の記事にトラックバックが送られた)。その中で次のように私の名前が出ている箇所がある。

「深沢にしろミラクルにしろ、
「俺の言ってることをなんで無視するんだ!
 ふざけるな!!」
 とガキの駄々のような事を言ってるのが笑えます。
 コメントやトラックバック削除されたくらいで何を言ってるんだか。
 あんたの言ってることが相手と合わなかったってだけだろうが。
 なんでそこまでして自分の言いたいことを相手に押しつけようとするのか理解に苦しみます。」

 私の言いたいことは、上記の1〜3の質問に集約されている。とりあえず、私への批判は、上記の質問に答えてからにしていただきたいものだ。

 先にトラックバックが来た「適当なこと170」についても、ちょっと気になった点があるので触れておく。
 オカルト雑誌で悪魔祓いについての記事を見て、悪魔と「荒らし」の行動パターンが似ていることに気付いたとして、「荒らし」を「悪魔のような連中」と批判しているのだが、その雑誌の記述と称するものがどうもヘンだ。

「ついでに悪魔のとる行動パターン

・最初に嘲り「お前なんかに何ができる」」
・続いて懐柔「なあ、お前も楽したいだろ?」「つらいんだろ、分かるよ」
・そして罵倒「さっさと消えろ!」「失せろ!」

 とこのような順番でくるそうです。
 最初見たときには「ふーん、そうなのか」と思ってましたが、ネットで荒らし連中と同じ行動なのを見て笑ってしまいました。」

 懐柔と罵倒はどう結びつくのか? そもそもどうして悪魔が人間を罵倒しなければならない?
 悪魔とは、人間を誘惑して悪の道に引きずり込むものを指すのではないか。それが「消えろ!」「失せろ!」などと言うだろうか。対象者が誘惑に乗らなかったら、あきらめて別の人間を探すのではないか。悪魔が人間を攻撃するなど聞いたことがない。ましてや、「消えろ!」「失せろ!」などと。それはむしろ人間側のセリフではないのか。
 そもそも、この行動パターンなるものは本当にオカルト雑誌に載っていたものなのか? 「オカルト雑誌」という語句にリンクが張ってあるのだが、クリックしてもネットショッピングのウィンドウが開くだけ(何のつもりだこれは)。不可解な行為だが、図らずも馬脚を現したという感じだ。自分の書きたいことに合わせて、さももっともらしく雑誌の記述なるものをでっち上げた疑いが極めて濃厚だ。
 ついでに言うと、「荒らし連中」は懐柔などしてくれないと思う。
 
 まあ、カルト宗教は、脱会を勧める者を悪魔呼ばわりするらしいから、こうした人達からの悪魔呼ばわりはむしろ誇るべきことなのかもしれない。

「・悪魔と議論してはいけない
 ・悪魔の言葉にのってはいけない
 ・常に退散を命じ続ける」

 まさに、カルトだ。

 ところで、私はこの、「気ままにつれづれ」さんのことなど、今回トラックバックを受けるまで全く知らなかった。意に沿わない見解は無視せよと言うのだから、私のことなども無視すればよいと思うのだが、私についてほとんど言及されていない記事のトラックバックをこうして送ってくるというのは、どういう意図があるのだろうか。かまってほしいのだろうか。実に不可解だ。


コメント ( 5 ) | Trackback ( 0 )


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コメント




僭越ながらアドバイスを (トンチャモン)

2006-11-21 01:18:50

 彼には理解してもらえるまで根気強く説明する必要があります。一度や二度で正しく伝わるとは思わない方がいいかと思います。
 また、できるだけ分かり易い様に噛み砕いて説明する必要があるかと思います。
 既に薄々気が付いているかもしれませんが。



Unknown (miracleさん)

2006-11-21 12:44:28

>「オカルト雑誌」という語句にリンクが張ってあるのだが、クリックしてもネットショッピングのウィンドウが開くだけ(何のつもりだこれは)。

seesaaの迷惑仕様です。キーワードマッチで最適なアフィリエイトの広告リンクを表示します。私はウザイのでoffにしています。

以上、ご参考までに。



議論の中で (中畑)

2006-11-21 17:25:03

相手を極悪非道な何かに例えて「悪魔化」するという手段を使う人がいますが、そのまんま相手を「悪魔」としてしまうのには驚きました。

宗教的な教えの中では一般的に負の存在として悪魔を引き合いにだし説教しますが、

>・最初に嘲り「お前なんかに何ができる」」
>・続いて懐柔「なあ、お前も楽したいだろ?」「つらいんだろ、分かるよ」
>・そして罵倒「さっさと消えろ!」「失せろ!」

なんて事を言う悪魔の話は聞いたことがありませんねぇ。

漫画の「ブッダ」辺りをうろ覚えで言っているのじゃないのかしらん?




Re:僭越ながらアドバイスを (深沢明人)

2006-11-21 23:39:56

 アドバイスありがとうございます。
 しかし、昨日また「適当なこと173」という記事のトラックバックが届いたのですが、この記事やこれまでの記事を見る限り、到底まともな対話が成立するとは思えないのですが。
>理解してもらえるまで根気強く
>できるだけ分かり易い様に噛み砕いて
 そうなのかもしれませんが、そうまでしてこの方の理解を得る必要があるかどうかですね。私はこの方には何の関心もありませんし。
 どうもありがとうございました。



「オカルト雑誌」のリンクの件 (深沢明人)

2006-11-21 23:53:56

 miracleさん、ありがとうございます。よくわかりました。そういえばよそのブログでもこのようなものを時々見かけることがありましたが、あれば開設者の意志ではなくブログの仕様だったのですね。
 わざわざこのようにリンクを張ったものと誤解していました。「気ままにつれづれ」さんをはじめ、皆様にお詫びします。
posted by つれづれなるまま・・・・に? at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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